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ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)でネットビジネスを攻略しよう

りょう
こんにちは、りょうです!

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今回は、
『 ダイレクト・レスポンス・マーケティング(通称DRM) 』
について解説していきますね。

 

DRMはアメリカ発祥のマーケティング手法で
マーケッターの神田昌典氏が日本に持ち込んだことから
国内のビジネスでも取り入れられるようになりました。

 

DRMは一言でいうなら
「いきなり売り込まない販売戦略」
と呼べるものであるとともに、

 

これまでネットビジネスの世界では
多くの成功者やお金持ちを生み出してきた、、、

 

個人が爆発的な売上をつくれるマーケティング手法

 

なのです。

 

だから、
インターネットビジネスで継続的に稼いでいくなら、
このDRMを活用したビジネスを
構築していくのがひとつのゴールとも言えますね。

 

その中身としては、
見込み客の反応を促して直接的な関係を構築して
収益を生み出していくマーケティングであり、

 

一般的なマスマーケティングが
消費者全体に向けたマーケティングであったのに対して
DRMは見込み客を絞って反応を取り、
教育というステップを挟んでいく特徴があります。

 

したがって、
見込み客にピンポイントでアプローチするとともに
関係構築が可能となるので、
広告費等を抑えつつ(無料集客でも問題なく)
高い成約率を出していくことができます。

 

それではDRMについて深く入っていきますので
ぜひ最後までお付き合いいただければと思います。

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは

DRMとは、

 

集客⇒教育(ファン化)⇒販売

 

というプロセスに沿って、
お客さんの反応を取りつつ集客して
お客さんとの関係を構築して購買意欲を高めてもらい
商品販売へと繋げていく手法となります。

 

まとめると、、、

 

  1. 集客:お客さんを集める
  2. 教育:お客さんと関係構築する
  3. 販売:お客さんに商品を買ってもらう

 

ということになりますね。

 

先にお話したとおり
お客さんのレスポンスを取ることや
教育というステップを挟むことが
従来のマスマーケティングとの大きな違いです。

 

本手法は個人が爆発的に稼ぐための
超強力な手法であるとともに、
実際に企業でも活用されているので
そのような事例も後に挙げていきますね。

 

それでは、

集客⇒教育⇒販売のプロセスに分けて
具体的に見ていきましょう。

 

集客

 

まずは集客のステップです。

 

ここでのポイントは、
情報発信等を通じて集まってくれた人たちから
連絡先をもらうことです。

 

それは、メールアドレスだったり
最近では公式LINEもあるのでLINEでも良いでしょう。
できれば名前ももらえると良いですね。

 

連絡先をもらうのは
この後の教育のステップに繋げるためです。
連絡先がなければこちらからコンタクトをとれず、
関係構築ができないからです。

 

もうひとつポイントとしては、
何のメリットもなければ
連絡先を教えてくれることはない、ということです。

 

だから必ずメリットを感じてもらえるような
プレゼントを用意してください。
ちなみに、プレゼントの価値>連絡先を教えるコスト(面倒くさい)
となったときに集客することができるのです。
このことは覚えておいてください。

 

ちなみにこれはメンターから教わったのですが、
プレゼントは販売する商品と関連するものが良いです。
自分の販売コンテンツやコンサルの布石になりますからね。

 

教育

連絡先を教えてもらえれば
今度は教育のステップに入っていきます。

 

ここでは、
お客さんの購買意欲を高めるような
情報や価値を提供してお客さんとの関係構築をしていきます。

 

実際、お客さんが何か悩みを持っていたとしても
あなたの商品でなければ解決できない、
ということはないのです。

 

だからこそあなたから買ってもらうために、
教育、つまり関係構築のステップが重要になるのです。

 

メルマガや公式LINEを使って、、、

信用信頼を構築し、
課題を掘り起こし、
解決する手段を提示し、
投資する意識を持ってもらい、
行動を促す、

このような教育を
レスポンスをしてくれたお客さんに対して
行っていくことから、
成約率というのは当然高くなるわけですね。

 

販売

 

集客⇒教育を終えたら
最後に販売のステップです。

 

ですが、ここまでの過程で
お客さんの購買意欲は高い状態になっているので
強めの売り込みをしなくても
あなたの商品が売れる状態になっています。

 

ただ、最後の一歩を踏み出せないお客さんも
いるのは事実なので上手にエスコートすることが大事です。

たとえば心理トリガーでいうところの

限定性:〇人限定販売です!
緊急性:3日間限定で募集します!
希少性:同じオファーをすることはもうありません!
権威性:私の実績ですが、、、

 

を示してあげるほか、
特典、保証、支払方法などなど
購買のハードルを下げてあげることが大事ですね。

 

DRMの優れている点

 

DRMの優れている点として
「数字」を参考にしつつ
改善点の炙り出し、修正が可能であるところが挙げられrます。

 

集客、教育、販売、、、、

どのステップの数字を改善するべきなのか
ということを日々追いかけながら
効率的にビジネスを進めることができます。

 

また、メルマガにはステップメール
公式LINEにはLステップという機能もあるので、
DRMを自動化することも可能です。

 

これも大きなメリットですね。

 

「 自動化、仕組化! 」
「 寝ている間にも収益発生! 」

 

というような
ビジネスマンをよく見かけますが、
ホラ吹きでない限り
このDRMを自動化しているケースがほとんどだと思います。

 

だからこそ、
先にも書いたとおり
このDRMを自動化することは
ネットビジネスのひとつのゴールなのです。

 

世の中の事例

このDRMは企業でも取り入れられています。

 

たとえば、
資料請求や電話を促すような
保険、通販、化粧品などはまさにそうです。

 

お客さんにレスポンスを促し
そのお客さんに絞って
価値提供や関係構築を行い
商品販売に繋げていくということを
やっているわけです。

 

非常に有名なものでいうと
化粧品の「ドモホルンリンク」なんて
このDRMをうまく取り入れてますよね。

 

CMでレスポンスを求めてはいますが、
いきなり購入することはできず、
無料の試供品セットの請求しかできなくなっています。

 

そして試供品を請求した人達に対して
教育ステップで品質を体感してもらい、
商品の必要性や価値を感じてもらうことで
最終的に高級化粧品の販売に繋がるというわけです。

 

個人でも企業でも
このDRMという手法を活用すれば
お客さんと関係構築しながら
効率的に大きな利益を上げることが可能になるのです。

 

DRMのまとめ

ここまでDRMについて解説してきましたが
いかがでしたでしょうか?

 

最後にDRMについてまとめてみたいと思います。

 

DRMの優れている点としては、

 

  • 質の高い(濃い)見込み客をピンポイントで集客する事が可能
  • 見込み客の連絡先を入手(リスト化)するので、価値提供、関係構築ができる
  • その結果として、商品やサービスの成約率が高まる
  • 連絡先(リスト化)しているので継続的なビジネスが展開できる
  • 数字で管理できるので各ステップの評価、改善が可能

 

そして、DRMでビジネスを展開することで、

 

  • 個人でも爆発的に売上を上げることが可能となる
  • ネットの力を使って自動化・仕組化すれば最小労力、最大利益
  • ネットでモノを売る実力が身につく

 

ということなので
ぜひDRMをあなたのビジネスに
応用していただければと思います!

 

最後まで読んでくださりありがとうございました。

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